第40回日本眼光学学会・第19回眼科ME学会合同学会総会にて
第2回ganden電子カルテミーティング」が開催されます。

開催日:平成16月11日(土)・12日(日) 

場所:パシフィコ横浜


[プログラム] [抄録集] [演題申込み・発表要領]


  一般演題の発表申し込みは平成16年6月30日をもって終了しました。


発表

・電子カルテやファイリングシステムなどの院内IT化に関する話題を広く募集します。
・各施設での新たなシステムの活用例など以外にも、電子カルテ導入に伴う苦労話や問題提議、メーカーや病院(医療情報部)に一言、私はなぜ電子カルテを断念したか? なぜ電子カルテに賛同できないか?といった内容でも結構です。

・発表は1演題につき、講演時間20〜25分 質疑応答5分程度を予定しています。
・パソコンでの発表に限ります。プロジェクターはこちらで用意します。スクリーンは一枚です。 発表セッションの20分前までに会場にお集まりください。

展示

・1施設につき展示用テーブル1台(180×90cm)とポスター用パネルを提供します。AC100V電源はあります。
・展示の搬入は10日夕方もしくは11日午前8〜9時頃、搬出は12日午後1時頃以降になる予定です。
・詳細が決まり次第、展示予定者には個々に連絡が入りますのでお待ちください。(平成16年7月10日現在)

ミニシンポジウム

「眼科電子カルテと周辺システムの統合に関して」

 ・病院での全体システムとの統合問題
 ・診療所でのレセコン、画像ファイリングなどとのデータの受け渡し
 ・眼科検査機器から電子カルテへのデータ受け渡し
 ・共通規格化の問題
 ・眼科用画像ファイリング各社の電子カルテとの連携の現状