
日本眼科学会認定 眼科専門医。
日本眼科手術学会、日本眼内レンズ屈折矯正手術学会、日本網膜硝子体学会会員。眼科光線力学療法(PDT)認定医。明石医療センター付属看護学校 非常勤講師。
平成10年川崎医科大学卒業後、神戸大学医学部眼科学教室へ入局し、兵庫県立成人病センター、兵庫県立柏原病院、新日鐵広畑病院へ赴任。
平成18年10月 フタバ眼科院長。
白内障・網膜硝子体手術を中心に多数の症例を施術。特に網膜硝子体手術の分野では兵庫県西部地域の基幹病院である新日鐵広畑病院にて中心的役割を果たし、合計4000眼以上の手術実績があり、複数の施設で後輩医師の指導にあたっている。

日本眼科学会認定 眼科専門医。
日本神経眼科学会会員。
近畿大学医学部医学科卒業後、近畿大学眼科学教室へ入局し、
阪南中央病院、富田林病院などに赴任。
2006年5月より現職。

日本眼科学会認定 眼科専門医。
日本眼科手術学会、日本眼内レンズ屈折矯正手術学会、日本網膜硝子体学会、米国白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)会員。眼科光線力学療法(PDT)認定医。
平成2年宮崎医科大学卒業後、京都大学医学部眼科学教室入局。神戸逓信病院眼科、県立塚口病院眼科、遠谷眼科、遠谷OSLアイクリニック勤務を経て、2007年1月 医療法人社団 医新会に赴任。
2008年4月 レイ眼科クリニック院長。

白内障・眼内レンズ手術等の内眼手術5000眼以上、レーシックを中心としたエキシマレーザー屈折矯正手術は約10年間にわたる執刀経験と3000眼以上の国内屈指の治療実績をもつ。
特にレーザー屈折矯正手術の分野に関してはニューヨーク大学グリーンバーグ教授から直接レーシックやPRKについての手ほどきを受け、2002年1月にVisx社認定 エキシマレーザー指導医の資格を取得。その後、近視矯正手術の指導医として、この分野に携わる多くの眼科医師・検査員らの育成・指導にあたっている。
→詳細をみる
日本眼科学会認定 眼科専門医。
日本眼科手術学会、日本眼内レンズ屈折矯正手術学会、日本抗加齢学会、日本コンタクトレンズ学会会員。
社団法人明石市医師会 理事。
明石市医師会 医療情報委員会 委員長。兵庫県医師会 医療情報検討委員会 委員。
平成3年兵庫医科大学卒業後、兵庫医科大学眼科学教室へ入局し、協和会協立病院眼科医長、兵庫医科大学眼科学教室助手、愛仁会千船病院眼科医長などを経て、平成11年8月に新見眼科を開設。平成18年9月 医療法人社団 医新会 理事長に就任。同年10月にフタバ眼科を開設。平成20年4月レイ眼科クリニックを開設。
→経歴詳細(著書・講演・学会発表等)

その他 非常勤医師 4名