

日本眼科学会認定 眼科専門医。
日本眼科手術学会、日本眼内レンズ屈折矯正手術学会、日本網膜硝子体学会、米国白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)会員。眼科光線力学療法(PDT)認定医。
平成2年宮崎医科大学卒業後、京都大学医学部眼科学教室入局。神戸逓信病院眼科、県立塚口病院眼科、遠谷眼科、遠谷OSLアイクリニック勤務を経て、2007年1月 医療法人社団 医新会に赴任。2008年4月 レイ眼科クリニック院長。
白内障・眼内レンズ手術等の内眼手術5000眼以上、レーシックを中心としたエキシマレーザー屈折矯正手術は約10年間にわたる執刀経験と5000眼以上の国内屈指の治療実績をもつ。
特にレーザー屈折矯正手術の分野に関してはニューヨーク大学グリーンバーグ教授から直接レーシックやPRKについての手ほどきを受ける。
2002年1月にVisx社認定 エキシマレーザー指導医の資格を取得。その後、近視矯正手術の指導医として、この分野に携わる多くの眼科医師・検査員らの育成・指導にあたっている。
→著書・学会発表等の詳細
→院長からのメッセージ
→雑誌掲載・テレビ出演等
→松本医師の紹介記事 New!
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日本眼科学会認定 眼科専門医。
日本眼内レンズ屈折矯正手術学会、日本網膜硝子体学会会員、日本眼科手術学会会員。眼科光線力学療法(PDT)認定医、ボトックス受講医。
平成8年川崎医科大学卒業後、川崎医科大学付属病院眼科学教室へ入局。同病院で研修の後、姫路聖マリア病院へ赴任。現在は多根記念眼科病院副部長。
白内障・屈折矯正手術・網膜硝子体手術など多数の症例を施術している。

日本眼科学会認定 眼科専門医。
日本眼科手術学会、日本眼内レンズ屈折矯正手術学会、日本抗加齢学会、日本コンタクトレンズ学会会員。
社団法人明石市医師会 理事。
明石市医師会 医療情報委員会 委員長。兵庫県医師会 医療情報検討委員会 委員。
平成3年兵庫医科大学卒業後、兵庫医科大学眼科学教室へ入局し、協和会協立病院眼科医長、兵庫医科大学眼科学教室助手、愛仁会千船病院眼科医長などを経て、平成11年8月に新見眼科を開設。平成18年9月 医療法人社団 医新会 理事長に就任。同年10月にフタバ眼科を開設。平成20年4月レイ眼科クリニックを開設。
電子カルテAI・CLINIC Ver4、眼科用電子画像ファイリングシステムClaio、電子カルテNewREMORA&VKK(バーチャル紙カルテ)などの開発に関与し、自らも様々な診療支援システムを開発・構築。IT関連企業である株式会社アビットを主催し、システムエンジニアとしての横顔も持つ。子供の頃から近視であったが、自らが徹底的にこだわって選んで導入した最新鋭機器で松本玲医師の執刀にてレーシックを受けた。自らも多数のレーシックの執刀に携わっている。

