

健康保険適応外の診療(検査・治療・投薬)を「自費診療」といいます。
整容を目的とした美容形成・歯列矯正、健康診断(人間ドック)、予防接種、レーシックやオルソケラトロジーなどの近視治療、厚生労働省未承認の新薬の投与などは健康保険適応外となります。
当院では下記の自費診療をおこなっています。

視力検査・屈折検査を含む基本的な眼科検査と医師の診察料が含まれます。
自費診療による各治療法の適応検査費用もこの中に含まれます。

自費診療を受けられる場合の定期検診時に必要な費用です。視力検査・屈折検査を含む基本的な眼科検査と医師の診察料が含まれます。特殊な検査およびお薬の処方が必要な方には保険収載点数表に準じた別途の実費負担が必要です。
レーザー屈折矯正手術の手術後1年以内の定期検診の場合およびオルソケラトロジーで定額制の治療を受けられている方には治療費に再診料が含まれていますので、別途に再診料を負担していただく必要はありません。


レーシック適応検査 無料キャンペーン実施中
※2008年8月16日〜9月末日まで適応検査が無料で受けられます。

神戸分院 開院記念価格(2008年9月末まで)
片眼189,000円 両眼357,000円(税込) → 片眼160,000円 両眼300,000円(税込)
片眼189,000円 両眼357,000円(税込)
※ 手術費用には手術前の検査、手術に必要なお薬代、手術後1年間の検診費用が含まれます。手術申込み時に申込金として10,000円、残金を手術当日までもしくは手術当日にお支払いいただきます。
※ 手術費用には現金・クレジットカード以外にもメディカルローン(12回まで金利・手数料なし)がご利用できます。




院内にてトライアルレンズを装用したまま仮眠していただき(約4時間)、効果を判定します。

※治療開始〜3ヶ月目までの月額費用を含む
※治療開始3ヶ月目〜レンズ返却(治療中止)までご負担いただきます。
視力を維持するためには毎晩継続して装用することが必要です。
※月額費用は指定口座からの自動引落しになりますので、治療開始時までに引落しを希望される口座の銀行印をご持参ください。
※月額費用にはレンズ代(1年ごとに新しいレンズに無償交換)、検査・診察代が含まれます。レンズ度数やフィッティング変化に伴うレンズ交換は無償です。治療継続に必要な検査・診察は何度受けていただても追加費用は必要ありません。
※ただし、お薬の処方など、何か別の病気に罹患された場合の治療費は別途必要です。


※当院での健診項目には厚生労働省「VDT作業における労働衛生管理のためのガイドライン」(→詳細)の「配置前健康診断」「定期健康診断」「健康診断結果に基づく事後措置」の項目が全て含まれています。
VDT健診は企業様との契約に基づいて行います。
健診費用に健康保険は適応されません。
お支払い費用は、全額企業負担、全額個人負担、一部企業負担など、各企業様によって内訳が異なります。全額個人負担の場合は、一人8,400円となります。
企業さまで同時に複数人数のご利用をされる場合の費用については別途ご相談に応じます。
レーザー屈折矯正手術や多焦点眼内レンズの手術の場合、手術給付金が受け取れる場合があります。
それぞれの保険会社に契約されている内容をご確認ください。
レーザー屈折矯正手術、オルソラトロジーの治療に要した費用は、税金の医療費控除の対象になる場合があります。医院で受領した領収書をすべて保管し、確定申告の際に税務署に提出してください。 お住まいの地域や管轄する税務署により対応がかわる場合がありますので、詳しくは税務署に直接ご確認ください。
療養担当規則により、保険外療養費として認められた項目をのぞき、同一疾患に対して「健康保険適応外の診療(検査・治療・投薬)」と「健康保険適応の診療(検査・治療・投薬)」を同時におこなった場合は混合診療として取り扱われ、その際の「健康保険適応の検査・治療」に要した診療費は全額自己負担扱いとなり、健康保険がご利用できませんのでご了承ください。