自費診療

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自費診療について

健康保険適応外の診療(検査・治療・投薬)を「自費診療」といいます。

整容を目的とした美容形成・歯列矯正、健康診断(人間ドック)、予防接種、レーシックやオルソケラトロジーなどの近視治療、厚生労働省未承認の新薬の投与などは健康保険適応外となります。

当院では下記の自費診療をおこなっています。

初診料

視力検査・屈折検査を含む基本的な眼科検査と医師の診察料が含まれます。

自費診療による各治療法の適応検査費用もこの中に含まれます。

初診料

自費診療を受けられる場合の定期検診時に必要な費用です。視力検査・屈折検査を含む基本的な眼科検査と医師の診察料が含まれます。特殊な検査およびお薬の処方が必要な方には保険収載点数表に準じた別途の実費負担が必要です。

当院でレーザー屈折矯正手術の手術後1年以内の定期検診の場合およびオルソケラトロジーで定額制の治療を受けられている方には治療費に再診料が含まれていますので、別途に再診料を負担していただく必要はありません。
他院でレーザー屈折矯正手術を受けられた直後の検診では初診料・再診費用が必要となります。

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レーザー屈折矯正手術

適応検査

レーシック適応検査 無料キャンペーン実施中
※現在、適応検査が無料で受けられます。

手術費用

■ 平日現金払い限定特別価格

● Z-LASIK+
片眼 150,000円(税込)  両眼同日手術 270,000円(税込)
● エピレーシック・エピPRK
片眼 150,000円(税込)  両眼同日手術 270,000円(税込)

■ 平日カード・ローン払い、土・日・祝日 価格

● Z-LASIK+
片眼 155,000円(税込)  両眼同日手術 280,000円(税込)
● エピレーシック・エピPRK
片眼 155,000円(税込)  両眼同日手術 280,000円(税込)

※ 片眼ずつ別の日に手術を受けられる場合は、それぞれ片眼ずつの手術代金が必要です。
※ 手術費用には手術前の検査、手術に必要なお薬代、手術後1年間の検診費用が含まれます。手術申込み時に申込金として10,000円、残金を手術当日までもしくは手術当日にお支払いいただきます。
※ 手術費用には現金・クレジットカード以外にもメディカルローン(12回まで金利・手数料なし)がご利用できます。(メディカルローンの承認に3~5日を要します。ご希望の方はお早めにご連絡ください。)

取り扱いクレジットカード

→ レーザー屈折矯正手術についての詳細はこちら

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オルソケラトロジー

適応検査

装用テスト

院内にてトライアルレンズを装用したまま仮眠していただき(約4時間)、効果を判定します。

治療費(定額制)

●治療費 (定額制) 

月額 片眼4,200円、両眼8,400円(税込)

  • ※初期費用(3ヶ月分)・・・片眼26,250円、両眼52,500円(税込)
  • ※治療開始3ヶ月以降、毎月 片眼4,200円、両眼8,400円(税込) 

※毎月の費用は治療開始~レンズ返却(治療中止)までの間、ご負担いただきます。指定口座からの自動引落しになりますので、治療開始時までに引落しを希望される口座の銀行印をご持参ください。

  • 定期検診費用・・・・無料
  • レンズ定期交換(1年毎)・・・・・無料
  • レンズ紛失・破損時 1枚 52,500円 → 1枚 21,000円

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VDT健診

健診費用

※当院での健診項目には厚生労働省「VDT作業における労働衛生管理のためのガイドライン」(→詳細)の「配置前健康診断」「定期健康診断」「健康診断結果に基づく事後措置」の項目が全て含まれています。

VDT健診は企業様との契約に基づいて行います。
健診費用に健康保険は適応されません。
お支払い費用は、全額企業負担、全額個人負担、一部企業負担など、各企業様によって内訳が異なります。全額個人負担の場合は、一人4,200円となります。
企業さまで同時に複数人数のご利用をされる場合の費用については別途ご相談に応じます。

→ VDT健診についての詳細はこちら

 

 

■ 民間保険会社の保険(簡易保険・生命保険・がん保険・障害保険など)について

レーザー屈折矯正手術や多焦点眼内レンズ手術の場合、手術給付金が受け取れる場合があります。
それぞれの保険会社に契約されている内容をご確認ください。

■ 税金の医療費控除について

レーザー屈折矯正手術、オルソラトロジーの治療に要した費用は、税金の医療費控除の対象になる場合があります。医院で受領した領収書をすべて保管し、確定申告の際に税務署に提出してください。 お住まいの地域や管轄する税務署により対応がかわる場合がありますので、詳しくは税務署に直接ご確認ください。

■ 健康保険(健康保険証を使って受ける一般的な診療)との併用について

療養担当規則により、保険外療養費として認められた項目をのぞき、同一疾患に対して「健康保険適応外の診療(検査・治療・投薬)」と「健康保険適応の診療(検査・治療・投薬)」を同時におこなった場合は混合診療として取り扱われ、その際の「健康保険適応の検査・治療」に要した診療費は全額自己負担扱いとなり、健康保険がご利用できませんのでご了承ください。

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レイ眼科クリニック

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