レーシック屈折矯正手術
費用
適応検査費用
カウンセリングのみ | 2,750円(税込) |
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カウンセリング・簡易検査 | 3,300円(税込) |
適応検査(レーシックが可能かどうかの検査・カウンセリング) | 5,500円(税込) |
※適応検査時に何らかの病気が見つかった場合、その病気に対する検査・治療には健康保険をご利用できます。受診時には健康保険をお持ちください。
※日本の公的医療保険証をお持ちでない方は費用が異なります。詳しくは各医院にて直接お問い合わせください。
手術費用
- 現金・カード払い価格
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RefractiveSuite LASIK(RSレーシック) 片眼 253,000円(税込) 両眼同日手術 473,000円(税込)
- ※手術代金には術前検査費用、手術後1年間の検診費用と手術に必要なお薬代が含まれます。
- ※手術申込み時に内金として、初回精密検査費用11,000円(税込)、採血費用11,000円(税込)、最終精密検査費用11,000円(税込)の合計33,000円(税込)をお支払いいただき、手術当日までに残金をお支払いいただきます。
- ※手術日程をキャンセルされた場合、または術前精密検査の結果で手術に至らない場合でも内金の返金はできません。
- ※片眼ずつ別日で手術を受けられる場合は、それぞれ片眼の手術代金をお支払いいただきます。
- ※日本の公的医療保険証をお持ちでない方は費用が異なります。詳しくは各医院にて直接お問い合わせください。
保障制度
施術後に視力が低下した場合、予定視力に安定しなかった場合など、追加照射が可能な場合、施術後1年間は無料で再照射をおこないます。
- 保障制度の対象とならないケース
- 残存角膜厚が薄く再照射が困難な場合、他院で施術を受けられた方、事故や怪我による外傷、白内障や網膜剥離などの目の病気、膠原病、糖尿病などの重篤な全身疾患、老化による視力低下、その他医学的に再手術が望ましくないと判断されるケースでは保障の対象となりません。
※ 当院もしくは提携する医療施設での治療に限ります。
提携する医療施設以外での治療は対象外になります。
手術に起因する合併症以外(外傷および手術と関連しない眼疾患)の場合も対象外になります。
手術を受けられたあとも安心。あらゆる目のトラブルに対応
当院およびグループの各施設は、眼科医療全般を担う総合施設として、あらゆる目の症状や病気の治療に対応可能です。手術を受けられたあとも、一生涯を通じて皆様の大切な目をフォローアップします。
お支払方法
お支払いは現金、銀行振込、クレジットカードのいずれでも可能です。
生命保険の取り扱いについて
ご自身で生命保険にご加入の場合、生命保険会社およびご契約内容によっては“屈折矯正術”の治療・手術を受けたということで、生命保険から保険金として手術代金の一部(某社の場合 約10万円)が支払われる場合があります。詳細につきましてはご加入の生命保険にお問合せください。
税金の医療費控除について
年間10万円以上の医療費をお支払いになられた場合、屈折矯正手術であっても確定申告で医療費控除をお受けいただける場合があります。詳しくは所轄の税務署にお尋ねください。